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今日は15時から桜島カントリークラブの薄暮に行ってまいりました

桜島カントリー


バンカーに入ったついでに撮ってみました

ここの薄暮は15時以降なら2980円で回り放題

回り放題と言っても18ホールで精一杯ですけどね。。。

途中雨が降り出し最悪のコンディションになりましたが、何とか18ホール制覇

レギュラーティからではなくバックティから、そしてコンディションを考えればまずまずのスコアが出せたかなと。。。

これで来年のマスターズも見えてきましたね~

とりあえずは職域対抗でも出場かな

釣りキチさんどうでしょう!?

足引っ張らないでよ

帰宅しての本日の焼酎は桜島 別撰熟成

 桜島


鹿児島県南さつま市の本坊酒造津貫工場の焼酎です。

~裏ラベルより~
黄金千貫黒麹仕込みの原酒の中でも特に貯蔵熟成に適した原酒のみを厳選し、じっくりと眠らせた薩摩芋焼酎の逸品です。熟成感のある洗練されたまろやかな味わいをお楽しみください。

厳選されただけあって、さすがにまろやかさは素晴らしいものがあります。

ただロックでは渋みが表に出すぎてる感があります。。。

余韻でも渋みがしばらく続きます。

お湯割りの場合、6:4で試したのですが何か薄い。。。

もっと濃い目につくっても渋みが出てしまうのかな。

まろやかさはずば抜けたものがありますけどね

お湯割では非常に飲みやすいですよ

惜しいかなぁ~

桜島尽くしの1日でした~

さて明日からはまた山ほど仕事が

早く寝ないとなぁ


My Choice : お湯割り

久々ゴルフは


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前々から存在が気になっていた焼酎もぐら


もぐら


さつま無双の焼酎。

何ともラベルは特徴的です。

~裏ラベルより~

芋焼酎の材料では黄金千貫が理想と言われて久しい。
今回、まるまる太った良質の黄金千貫が手に入った。
ならば、この芋の地力を最大限に引き出すことこそ、蔵の勤めと感じた。
これを生かすため、七窪の自然湧水を使い、職人の技によって丹念に仕上げた。
芋は喜んでくれただろうか。
今回、芋を見たとき、もぐらを思い出した。そして、これが酒名の由来となった。


今回のこのもぐらも無濾過の焼酎です。

ロックで飲んでみて、非常に引き締まった印象ですね

辛口ですね。 同時に渋みも感じますが、さほど気になる感じではないです。

これが氷が溶けてくるに連れ甘さが増していきます。

最初から水割りではなく、この味の変化を楽しんでいただきたい感じでしょうか。。。

対照的だったのが、お湯割り。

お湯が冷めてくるにつれ飲みにくくなってきます。

苦味が増しますね。。。


My Choice : ロック

ギルドって


話は変わって携帯を変えました

理由は1日1回の充電が必要だったことと、飲み会の時にデジカメを持って行ったら紛失しそうなので、携帯での撮影にし、それならば画素数の高いものにしたかったからというもの。

ちなみに8.1メガの携帯です

 DSC03864.jpg


デジカメと同じ色に

比較です

 デジカメ


  デジカメ
 
 携帯


  携帯

いかがでしょう 私的には満足


あ~もぐらになって地に潜りたい。。。


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昨日開栓しました焼酎赤江


 DSC00083.jpg
 

宮崎県の落合酒造場の焼酎。

この焼酎原料の芋に紫優(ムラサキマサリ)を使用しているとのこと。

ムラサキマサリと言えば、赤霧島が有名なとこ。

そしてこの焼酎は25度の無濾過

実はムラサキマサリに惹かれて買ったのではなく、この25度の無濾過ってとこに興味をひきました。

無濾過な焼酎って結構好きなんですよね~

~裏ラベルより~

真紅なもろみが華やか・・・・・

麹は国内産米による白麹、減農薬、緑肥栽培の宮崎県産芋(紫優)を使用し、伝承の三石甕仕込み・単式蒸留機による常圧蒸留。濾過をしていませんので温度の変化により白い結晶が現れることがありますが、焼酎に含まれる高級脂肪酸等の結晶ですので、安心してお召し上がりください。

開栓時の香りは紫優のイメージ通りの甘い感じ。

まず生で飲んでみたのですが、甘い香りが口の中で広がって、じわじわ辛口感が押し寄せてきます。

この余韻は好きな感じですね~

お湯割りは、温度が下がるにつれて甘さが増していきますね。

生で感じた辛口感がだいぶ失われた感じでしょうか・・・

最後にロックですが、これは好きじゃないかな・・・

キレが増して、渋みだけが際立ってしまいます・・・

紫優独特の甘さからして非常に飲みやすい焼酎ですね


My Choice : 生

寒いから生で飲んでも冷たいの


今日は今から飲み会に行ってまいります

おそらく黒伊佐錦でしょう。

ガツンとのんできますね

さあ帰りは何時でしょうか

今日も嫁に怒られるでしょうか。。。

行って来ま~す

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皆さん飲んでますか~

昨日から飲んでおります弥作の前にこちら

この頃ちょっと日本酒も飲んでおりますが

純米 奥播磨


 DSC00072.jpg


兵庫県姫路市の下村酒造場の1品です。

たいして日本酒は飲んだことないので詳細は避けておきましょう

ですが今まで飲んだ日本酒より濃厚で、ちょい辛口な感じですがどうでしょうか

もっともっと日本酒も追求していきたいとこです

ブログ名変わっちゃいますね

また公募でもしましょうか。。。

でも美味しいからでしょうか、どんどん飲んじゃいます。

皆さんは日本酒の後に焼酎飲むとしたら、どのくらいが切り替え基準ですか

この日本酒はひたすら飲めそうな感じがしないでもないような・・・

そして弥作


 DSC00073.jpg


ずっと飲んでみたかった焼酎です。

鹿児島県阿久根市の鹿児島酒造の焼酎です

芋が黄金千貫に麹米に白玉米。

白玉米

侍士の門と同じ白玉米

この弥作はおそらくですが白麹かと・・・

たしか侍士の門は黒麹??

お湯割りで飲むとまろやかさの中にキレもともなった辛口の焼酎。

ロックで飲むとキレが特徴的で若干の苦味を感じさせる焼酎。

侍士の門とはちょっと違った味わいでしょう

私的にはお湯割がおすすめかな。


My Choice : お湯割り

日本酒のおすすめ教えて~の


明日は雪が降るんじゃないかと思えるくらいの寒さですが、季節外れの野球の試合・・・

原監督へのアピールもこれで最後かと。。。

相手は去年全国大会に出た強豪ですが、だからこそ私の力が発揮できるのかなと・・・

まあ明日の打率を乞うご期待

見とけ 原辰徳   監督・・・   

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皆さんのクリックで明日の打率は。。。


    

    


    


以前から飲みたかったのですが、飲む機会を失っていたこの焼酎

がらるっど


 DSC00062.jpg


霧島市の国分酒造の焼酎です。

本当の地元の焼酎です~

~裏ラベルより~

 「がらるっど」は、霧島・高千穂峰山麓のこんこんと湧き出る名水と、厳選したさつまいもを、長年の経験を生かし杜氏が精魂こめて造り上げ、長期間熟成させたいも焼酎の逸品です。
 「がらるっど」の、まろやかな香り、芳香なコクとキレ味をご賞味ください。
 尚、ラベル文字は、鹿児島在住の書家柏翠さんにダイナミックに書いて頂き、店主が和紙一枚一枚に手刷り、手貼りしたものです。
 「がらるっど」とは、鹿児島弁で”しかられるよ”の意味です。

 ※あまり飲みすぎると「がらるっど」

この焼酎樫樽にて長期熟成されてるみたいで、コップに注ぐと立派な琥珀色

開栓時の香りは、ブランデー!?ウィスキー!?のような。。。

洋酒のことは全然分かりませんが

一口目はなんじゃこりゃって感じで決して好印象ではなかったのですが、飲んでいくにつれこの焼酎の魅力がわかってきたような感じが。。。

なんと言いますか子供用風邪薬のシロップのような味わいです。。。

ピリピリ感やガツンとくるものはないのですが、ついつい飲みすぎてしまう焼酎です

ロックは甘さが特徴的、ですがお湯割りは甘さと後味に苦味が伴っちゃいます・・・

まあなんとも特徴的な焼酎です。。。

女性におすすめかな。

1度は飲んでみてもいい焼酎かと。 取扱店少ないみたいですが・・・

でもあんまり飲みすぎるとがらるっど

そしてあんまり帰りが遅くてもがらるっど

ちなみに麦焼酎の「たまがっど」もありますよ


My Choice : ロック

風邪の時に飲んでみてはの


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クリックをせんとがらるっど

そう言えば来月久しぶりに我が家にあの焼酎が来るみたいです~


    

    

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